猫と絵の田舎的暮らし+化物

百姓しながら猫三匹と暮らしております。気ままに絵などを描いたり日記のようなものを書いたりしております。 なお、絵は、ほとんどがPhotoshop Elements3.0によって描かれたものです。一日一絵を発表中。

夏のぶん

毎日暑い日が続きます。

夏めきて猫も日影が欲しげなり

ぶんが隠れております。

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少し近くに寄ってみましょう。

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暑い日も、見ているだけで涼しさを感じさせてくれます・・・か?

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  1. 2008/05/24(土) 22:18:55|
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腰が痛い

bunmomo08.jpg

夜中にベットから落ちて腰を打ちました。(私が)
写真は一匹のように見えて二匹おります。
今日はひたすら安静です。

こんな事でもなければぶろぐを更新しない・・・と言う問題でもないです。

単なる気まぐれです。
  1. 2008/05/18(日) 12:11:11|
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新年から例の猫殺しの話。

明けましておめでとうございます。

新年早々、ブログにまたエラーで入れず面倒な再手続きの末入ることが出来ました。
本当にもうやめようかな・・・このブログ。

去年の紅白歌合戦、私は、今まで一度もこの番組を最後まで見たことがないのですが、
昨日は、審査員の紹介の所まで見ておりました。
審査員の中に、「女性の品格」という本を書いた板東眞理子さんと言う方がおりました。
司会者が「ばんどうまりこ」と言ったのでこの時はじめてこの人が、子猫殺しの板東真砂子では、
無いことに気がつきました。

今までずっと「女性の品格」は、板東真砂子の著作だと思っておりました。板東眞理子さん申し訳ありません。

子猫殺しからもう一年以上経ってしまいましたが、今どうなっているのでしょうかね。
検索したらこんなページがありました。http://28.xmbs.jp/ch.php?ID=forlady&c_num=17753

あらためて板東真砂子の書いた記事を読み直してみてもやはり、一番生死に鈍感になっているのは、
彼女だという実感ですね。ホラー作家だからしょうがないと、他のホラー作家が聞いたら
憤慨しそうな感想しか出てきません。

話は変わりますが、ついでに「女性の品格」について。「日本の品格」なんて本もありましたが
合わせてくだらない本だと思っております。読んではおりませんから断定はいたしません。
今「葉隠」と言う本を読んでおりますが、これは言うならば「武士の品格」とでも言いましょうか。
日本人は、マニュアルが昔から好きなんですね。言われたとおりに考えないで行動するのが
性にあった民族なのかもしれません。

「葉隠」は、三島由紀夫や新渡戸稲造のせいでずいぶん誤解された書物のようです。
この本の言いたいことは、良く死ぬためには、よく生きなさいと言うことのようです。
決して死ぬことを美化したような軍国主義万歳の書ではありません。
まだ途中までしか読んでおりませんからこれも断定はしませんが・・・。

年の初めから何だかつまらない話ばかりで恐縮です。
  1. 2008/01/01(火) 08:51:19|
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バトンはむぅきちさんへ

Q1:猫を飼うようになったきっかけは?
 →知り合いの家でたくさん生まれたから。
Q2:今までで1番すごいいたずらは何?
 →すごくはないですが、畑で仕事を始めると足元にまとわりついて困ります。
Q3:愛猫がしゃべったら、飼い主のことを、どう思っているか。
 →ぶん「帰った。めし。寝る。」もーも「帰った。めし。遊んでやる。めし。寝る。めし。寝る。」
Q4:ウチのコの食べてしまいたいくらいラブリーなポイントを教えてください
 →ぶん  腹が減っていると跳ねながら駆けてくる。
  もーも 声がかん高い
Q5:ある日、あなたの大切な猫ちゃんが、大富豪に見初められて、養子の申し込みを受けました。超・超・超お金持ちの方で、愛情たっぷり、生涯大切に面倒見てくれると言っています。さて、どうしましょう?
 →やっぱり「金額を聞いてから考える」ですね。
Q6:旅行に行くならどこに行きたいですか?
 →東京のマンションの18階くらいで富士山と高い煙突が見えるところ。

私からの質問 バトンはもちろん むぅきちさんに回ります。ご感想を
  1. 2007/10/20(土) 07:07:18|
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風の言葉




いつも待っている
君の言葉を
耳に残っている
優しい声が

目を閉じてみる
見えないものが
はっきり見える
思いのままに


心配は 何もいらない
そこにはいつでも 花が咲いてる
虹の架かる この草原は
何時でも誰かに 愛されている
  
あなたが私を
忘れぬように
私もあなたを
忘れはしない
   
悲しい時は
悲しめばいい
でももう私は
泣いてはいません

出会いがあって
別れがあって
でもそれでもう お終いではなく
会いたい時には いつでも会えると
風の言葉に 耳を傾け  

優しい時も 激しい時も
風の言葉は ありのままに
会いたい時は いつでも会えると
風の言葉に 耳を傾け
  1. 2007/09/29(土) 08:05:29|
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